1. 239
    13
    10月

    (thinkdecorから)

  2. 1540
    12
    10月

    "わたしの体が細胞分裂をおこなっているのはもはや成長のためではなくただひたすらに命を使い切るためなのだとおもうとたまらない気持ちになる。"

    - (via tantarotaro)

    (zokerから)

  3. 1464
    12
    10月

    nihiru1988:

    (via TumbleOn)

    (元記事: bookofquotation (uinyanから))

  4. 950
    12
    10月

    "

     かつて、バスガールが引退して、代わりにワンマンバスが走り始めたとき、乗客からは「不便だ」という不満が寄せられたという。だが今では、バスに乗って自分で運賃を払い、自分で降りる前にボタンを押すことに、何の疑問も持たない。

     「キャビンアテンダント?そんな職業がマジであったの?信じられない」。

     何十年か先の未来、自分の子供にそんなことを言われる日が来るのかもしれない。

    "

  5. 168857
    12
    10月

    (hawelkaから)

  6. 618
    12
    10月

    (thinkdecorから)

  7. 1338
    11
    10月
  8. 433
    10
    10月

    (元記事: djsouchou (yaruoから))

  9. 546
    10
    10月

    yajifun:

    Urashima Taro / Kuniyoshi

    浦島太郎 歌川国芳 1844~1847年頃?

    "梅屋 朝凪の海の面もたひらかに軽くのせ来し浦島の亀"

    Urashima’s Mask Box at the Crossing / Kuniyoshi

    辻浦しま當る面箱 歌川国芳 1849年

    ※ “Description: Masks resembling the following actors emerging from the Urashima’s box:” (via kuniyoshiproject.com)

    1.市川団十郎<8>、2.中村歌右衛門<4>、3.坂東三津五郎<4>、4.沢村長十郎<5>(沢村宗十郎<5>)、5.大川橋蔵<1>(尾上菊五郎<3>)、6.坂東彦三郎<4>、7.大谷友右衛門<4>、8.松本錦升<1>(松本幸四郎<6>)、9.市村羽左衛門<12>、10.市川九蔵<2>、11.尾上多見蔵<2>、12.関三十郎<3>

    (okadadadaから)

  10. 640
    10
    10月

    "私がどうして団塊の世代以上の人たち、日本の中で一番お金を持っている人たちをターゲットとしていないのか、その理由をご説明いたしましょう。


    ・理由その1

    とても手がかかるお客様です。
    前述のように、旅行会社の窓口で職員のアドバイスを受けながら商品を申し込むような方々をターゲットにするには、いすみ鉄道の体制ではできないからです。


    ・理由その2

    いろいろ経験をされていて、経験の蓄積があるお客様だからです。
    イタリアン料理を召し上がれ、というと、ミラノではどうだとか、フィレンツェではこうだったとか、いちいちうるさい。
    「あなたは知らないだろうから教えてあげるけど。」なんて始まるわけです。
    私がヨーロッパの航空会社に長年勤務して、外国を知り尽くしているなんてことは、そういうお客様は知りませんから、料理がどうで、ワインがどうで、だいたいこの車両は何? こんな古い車両を使って・・・・とうんちくが始まるわけです。
    私は、自分の経験で知っていますが、日本人はワインを価格で評価します。つまりブランド志向なわけですが、外国人はワインは味で評価しますから、いすみ鉄道の車内でサービスするワインも、「一番安くて一番おいしいワイン」なのですが、そういうことが理解できないのがこの世代の人たち。
    なぜなら、バブルを引き起こした人たちだからです。


    ・理由その3

    いずれ居なくなる人たちだからです。
    団塊の世代の人たちは今60代後半です。ということは10年後には70代後半になります。
    毎日国会でこれからの医療費の増加をどうやりくりするかという議論がされていますが、つまり、団塊の世代の人たちが、今から10年15年でこの国を食いつぶすわけで、そういう人たちの旅行マーケットは、今後、年々縮小していくのは明らかなわけです。
    今、観光地を闊歩している前期高齢者の人たちは、やがて後期高齢者となり、自分の足で歩くことも、おいしい料理を食べることもできなくなるわけですから、今からその年齢層を開拓する必要はないわけです。

    さてさて、私の考えはどうも団塊の世代の人たちにとっては分が悪いようで、「お前は俺たちをなんだと思っているのか。」などと自分の先輩たちからも言われそうですが、別に団塊の世代以上の人たちを批判しているわけではありません。
    彼らは、今後もしばらくの間、旅行需要を支えていくことは間違いないと思いますし、そこに大きなマーケットが存在しているのは事実ではありますが、「ここには何もないがあります。」と掲げているいすみ鉄道では、おそらく彼らを満足させることができないだろうから、簡単に言えば、「うちのお客様にはならない方が良いですよ。」という私のメッセージなわけです。"

avatar_96
Page 1 of 2142 Older

Following

See more stuff I like